2016年8月6日土曜日

私が避けている身近な食品①砂糖

こんにちは、Kayoです。




私は日頃、健康に気をつかって食べないように意識している食材があります。






それは、砂糖です。





今現在も”シナボン”というシナモンロールが有名なカフェにいますが、
アイスティーだけで済ませています。(^_^;)でもええニオイするな~(汗)




基本的に私は“そこまで厳しくない健康習慣”を意識しているのですが、

こと砂糖に関してはなかなかストイックに断っています。




というのも砂糖は”体に悪影響を及ぼし”、また、“依存効果”があるからです。










・・・・甘い物って、美味しい(^^)ですよね。






「甘い物を食べるとホッとする、食事の後でも別腹」と言う方もいると思います。




私のなかで”甘い物”には2種類あって、




”甘みのある食べ物”


と、




”砂糖を使った甘い物”



 で、




どちらも控えたいのですが、私が断っているのは




”砂糖”



のほうです。




砂糖って、一種のドラッグみたいなもんなんです。




食べるとまた食べたくなり、どんどん量が増える。





すると血糖値の乱高下が起こり、イライラや憂鬱、ハイになったりする。




感情の起伏が激しくなるだけでなく、糖尿病などのリスクも高まる。





詳しい話をすると、インスリンとかドーパミンとかが登場してきますが、



とりあえず”砂糖はおすすめできない食品”ということを今回は主張させてください。




だって、加工品ですからね、白く精製された。



自然のものではないんです。




やはり健康を意識するなら、自然のものを食べるべきなんです。



ただ砂糖って、昔からある、かなり身近で、安価な食材ってポジションだから、


特に気にされることなく私たちの日常に溶け込んでいるんです。




でも食の安全性への規制とか、たかだかこの100年とかで作られている



若い規制だから、これから変わって行く可能性もあるんです。




私たち消費者は自分自身で安全なモノを選択していきたいですね。





ん?なんだか脱線したままシメているような・・・・




(例によって私は後者のため、文章もヘタです(^_^;))





次は、私の砂糖断ちの方法と、砂糖を摂取した時の症状も



原体験を通してご紹介しますね。





ではでは、シナボンをグッと我慢した今日の私に幸あれ。




ちゃお。

0 件のコメント:

コメントを投稿