こんにちは、Kayoです。
私は日頃、健康に気をつかって食べないように意識している食材があります。
それは、砂糖です。
今現在も”シナボン”というシナモンロールが有名なカフェにいますが、
アイスティーだけで済ませています。(^_^;)でもええニオイするな~(汗)
基本的に私は“そこまで厳しくない健康習慣”を意識しているのですが、
こと砂糖に関してはなかなかストイックに断っています。
というのも砂糖は”体に悪影響を及ぼし”、また、“依存効果”があるからです。
・・・・甘い物って、美味しい(^^)ですよね。
「甘い物を食べるとホッとする、食事の後でも別腹」と言う方もいると思います。
私のなかで”甘い物”には2種類あって、
”甘みのある食べ物”
と、
”砂糖を使った甘い物”
で、
どちらも控えたいのですが、私が断っているのは
”砂糖”
のほうです。
砂糖って、一種のドラッグみたいなもんなんです。
食べるとまた食べたくなり、どんどん量が増える。
すると血糖値の乱高下が起こり、イライラや憂鬱、ハイになったりする。
感情の起伏が激しくなるだけでなく、糖尿病などのリスクも高まる。
詳しい話をすると、インスリンとかドーパミンとかが登場してきますが、
とりあえず”砂糖はおすすめできない食品”ということを今回は主張させてください。
だって、加工品ですからね、白く精製された。
自然のものではないんです。
やはり健康を意識するなら、自然のものを食べるべきなんです。
ただ砂糖って、昔からある、かなり身近で、安価な食材ってポジションだから、
特に気にされることなく私たちの日常に溶け込んでいるんです。
でも食の安全性への規制とか、たかだかこの100年とかで作られている
若い規制だから、これから変わって行く可能性もあるんです。
私たち消費者は自分自身で安全なモノを選択していきたいですね。
ん?なんだか脱線したままシメているような・・・・
(例によって私は後者のため、文章もヘタです(^_^;))
次は、私の砂糖断ちの方法と、砂糖を摂取した時の症状も
原体験を通してご紹介しますね。
ではでは、シナボンをグッと我慢した今日の私に幸あれ。
ちゃお。
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